コンサルタント日誌 【日誌】D社 No.1になった後の打ち手 2021年7月6日 / 2026年7月28日 武蔵野銀行(さいたま県の地銀)の月刊の会報誌で 2020年4月より「小が大に勝つ ランチェスター戦略」のタイトルで 連載をさせていただいています。 先日、同誌の取材で、D社を11年ぶりに訪れ、 会長にインタビューさせてい… 続きを読む→ ランチェスター事例
コンサルタント日誌 【日誌】直接受注と間接受注 住宅設備工事店 2021年6月22日 / 2026年7月28日 今月、日経新聞連載されているTOTOの元社長の「私の履歴書」の原稿。 毎朝読んでいるのには理由がある。 それは筆者の20年以上の ランチェスター戦略コンサルタント業歴のなかで いちばん多く携わった業界が住宅関連産業だから… 続きを読む→ ランチェスター事例
コンサルタント日誌 【日誌】N社「経営相談」BtoBの会社がBtoCの事業を始めたい 2021年6月15日 / 2026年7月28日 BtoB(法人営業)の会社がBtoC(個人へ販売する)の事業を始める、 逆にBtoCの会社がBtoBの事業を始める。 うまくいけば企業を飛躍的に発展させることができます。 BtoBで豊富な実績をあげてきたサービス業N社か… 続きを読む→ ランチェスター事例
月刊ぶぎんレポート:照栄グループとドラEVER ― 生き残るために多角化した会社 いまコロナによりピンチに陥っている会社は多い。会社を守らなければならないが、経費削減だけの実戦一方では守り切れるものではない。いまこそ、時流に応じた新製品の開発、新市場の開拓、新事業開発などの積極策も検討すべきではないか… 続きを読む→ ランチェスター事例
社長の原理原則 提言24 事例研究 生き残るために多角化した会社 2021年4月5日 / 2026年7月29日 いまコロナによりピンチに陥っている会社は多い。会社を守らなければならないが、経費削減だけの防戦一方では守り切れるものではない。 いまこそ、時流に応じた新製品の開発、新市場の開拓、新事業の開発などの積極策も検討すべきではな… 続きを読む→ ランチェスター事例 経営戦略
社長の原理原則 提言15 事例「難有り」を「有難い」に変えた社長 2021年2月1日 / 2026年7月29日 前回の第14回で『「難有り」を「有難い」に変えるのが社長の器量』であると提言した。 https://sengoku.biz/wp/%E7%A6%8F%E6%B0%B8%E9%9B%85%E6%96%87%E3%81%AE… 続きを読む→ ランチェスター事例 差別化
社長の原理原則 提言14 「難有り」を「有難い」に変えるのが社長の器量 2021年1月25日 / 2026年7月29日 松下政経塾の初代塾頭の上甲晃先生から「難有りを有難いに変えるのが、人が生きる意味である」と教わった。 松下政経塾とはパナソニックの創業者で偉大な経営者の松下幸之助氏が85歳のときに立ち上げたリーダー養成機関である。政治家… 続きを読む→ ランチェスター事例
コンサルタント日誌 【日誌】J社の営業支援システムの導入 2021年1月12日 / 2026年7月29日 年初から製造業J社の営業支援システムの導入の手伝いが山場を迎えています。 ・顧客をはじめとする市場の情報管理 ・案件の進捗管理 ・営業員の活動の管理 これらを推進し活動を最適化するシステムです。 この活用推進がなかなか手… 続きを読む→ ランチェスター事例